Message
代表メッセージ
「案件ガチャ」の不安をゼロに。
あなたの「やりたい」に寄り添います。
代表の加藤です。
私がプロトキャットを起業したのは、
「エンジニアが安心して成長できる会社を作りたい」という想いからです。
エンジニアと営業、その双方を経験した私自身、
業界の「認識のギャップ」を肌で感じてきました。
だからこそ当社では「案件ガチャ」を一切なくし、
一人ひとりの声を聞く『こまめなフォロー』を徹底しています。
目指すのは、技術だけでなく、どこでも通用する「マネジメント力」や
「人間力」を磨き、市場価値を高めること。
あなたの挑戦を、私が営業として、
一番の味方として全力でバックアップします。
未経験でも安心してお越しください。
最高の仲間(グル)として、共に未来へシフトアップしていきましょう!

Voices of Our Employees
先輩たちの声
エンジニア歴10年 30代/Hさん
Q.プロトキャットに入社を決めた理由は?
キャリアを形成する中で親身に相談できる上司や同僚がおり、エンジニア個人のスキル・特性が活かせる案件を提案してくれる会社だったからです。
Q.実際に入社してどうですか?
スキルアップができる案件に参画できました。メンバーからも、仕事に対するマインドやアプローチなど学ぶ部分が多くあります。エンジニアとしてのスキルだけではなく、仕事のやり方も吸収できる機会が多いので、満足しています。
Q.仕事の内容を教えてください
インフラセキュリティ案件で、要件定義フェーズから参画し、顧客説明やドキュメント作成、構築したりしています。
Q.仕事をする上で意識していることは何ですか?
メンバーへのフォローです。チームで参画しているのでメンバーのタスク進捗確認や、フォローを行い、メンバーがこの案件で成長できるように動いています。
Q.どんな時にやりがいを感じますか?
リリースした時ですね。一つのシステムが出来上がり、無事に稼働しているのを見ると頑張って良かったと感じます。
Q.休日の過ごし方は?
ガジェット・家電が好きなので新商品を試したりしています。あとは散歩したりですかね。
エンジニア歴5年 20代/Yさん
Q.プロトキャットに入社を決めた理由は?
直感的に「ここなら絶対楽しいことができる!」と思えたからです。プロトキャットの話を聞いたとき、純粋にワクワクしたのを覚えています。私にとっての“楽しいこと”とは、エンジニアとして新しいスキルをどんどん身につけていくこと、その楽しさを周りの仲間と共有し合うことです。
「ここなら、その両方が全力でできる!」と確信できたことが、入社を決めた最大の理由です。
Q.実際に入社してどうですか?
やりたいことはすべて出来ており、とても楽しいです。スキルの面では、これまで経験のなかった上流の設計の案件に入ることができ、新たなスキルが身につきました。今は後輩育成に力を入れています。また、やりたかった社内勉強会やイベントの企画/開催もしており、充実しています。
Q.仕事の内容を教えてください
更改案件で、今は設計書を作っています。
Q.仕事をする上で意識していることは何ですか?
本質理解です。私はまだ経験が浅いので、なぜそのパラメータ(設定値のこと)なのかという根拠というか、理解をしようと先輩エンジニアに聞いたり、自分で調べて考えています。
Q.どんな時にやりがいを感じますか?
フェーズが終わるごとにやりがい(達成感)を感じてます。要件定義が終わり、ひと喜び。今は設計フェーズなので、終わったらまた達成感があ るかなと。
Q.休日の過ごし方は?
買い物に行ったり、映画を見たりしてます。社内でも好きな人が多いので、とある映画(某ヒーロー)の話で盛り上がったりしています。
Frequently Asked Questions
よくある質問
未経験でも大丈夫ですか?
未経験の方でも大丈夫です!プロトキャット社員の過半数は未経験。弊社では担当営業が定期的なフォローを行い、不安をしっかり取り除きます。ITに興味がある、市場価値を高めたい、経験が少ない、ブランクがある方も大歓迎です。
SESって何ですか?
SESとはシステムエンジニアリングサービスの略です。
お客様先に常駐して、システム運用をしたり、設計したりします。
様々な案件の経験を積みやすく、幅広いスキルを習得できる可能性があります。
参画するまでのフローは?
まずは1ヶ月間のクラウド基盤研修を受講し、ITに関する知識を高めていただきます。その後、キャリアパスを考慮した案件に(営業がサポートをしながら)参画していただきます。
文系でも大丈夫ですか?
もちろん文系の方でも大丈夫です。(プロトキャット社員の9割が文系出身です。)
IT業界は技術だけではなく、コミュニケーション能力や柔軟性も必要な世界。
案件を通して技術力とマネジメント力を磨いていきましょう!
